コロナ禍でのカフェ経営のポイントはBtoBなんじゃないか?と思う訳!

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今回は、ちょっと青臭い、理想論的な話になっちゃうので、読むに人によっては受け付けないかもしれないです。

なので、自分の主義主張と合わない!場合は、読むのをやめてくださいね。

とまぁ、予防線をはったところで、僕のこのブログがそこまで認知もされてないだろうから、思い切ったことが書いて見ようと思います。

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コロナ禍でカフェを経営する、始めるときに!

タイトルにも書いた

”BtoB”

ですが、よく新聞とか本とかで見かける”BtoB”というのは、Business to Businessってやつで、企業が企業向けに行うモノなんですが、カフェなど飲食店などの場合は、

”BtoC”

って言われますよね。

Business to Customer

顧客向けのモノといえばわかりやすいかも。

 

で、今回お話したい”BtoB”は、”buck to basic”のこと。

つまり、

基本に戻ろう!

って感じですかね。

 

コロナの影響で、カフェなど飲食店はとくにダメージを受けてますよね。

そういうこともあって、もうカフェはダメだろう?とカフェを始めることを諦めてしまっている方も多いかも。

もちろん、その選択も間違いではないです。

正直、僕も、今この時期にカフェを普通どおりに開業したい!って相談を受けたとしたら、”止める”と思いますしね。

 

ただ、バックtoベーシックで、基本に立ち返ってみるとき、

「自分は、何のためにカフェを始めたかったんだろう?」

という理由や動機っていうのが、キラキラと輝いて見えてくるんじゃないかな?って思うんですよね。

 

自分のやりたかった夢。

だれとどんなことをどんなふうにすることだったのか?

それを思い描いたとき、もしかすると、コロナという壁にぶつかって、希望を見いだせなかったものに、新しいアイデアがひらめいたりするんじゃないかな?って思うんです。

 

今だからこそ、もう一度原点に戻って、やり方、スタイルに拘ることなく、自由な発想で自分のカフェへの思いを考えてみる。

もしかすると、コロナ禍でも十分に対応できるカフェ経営の形が見えて、それが、withコロナのスタンダートになったりしたら、すごくないですか?

 

そんなことを考えるだけでもワクワクしてきませんか?

 

 

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